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車買取比較とは?

愛車無料査定


車買取比較とは?


大切な車を手放すとなったら1円でも高く売りたいもの。

買取りの基本情報はもちろん、中古車の相場や事故車の売却など、
疑問や不安などもここで解消して高額買取を目指しましょう



高額買取のポイント

日頃のメンテナンス

車のキズやへこみを修理してから査定してもらっても、
かかった費用が査定額に反映されることはありません。
日頃のメンテナンスが高額買取につながります。

■キズへこみ

キズやヘコミは修理した方が良いのではと思われがちですが、
ほとんどの場合修理代の方が高くつくのでそのまま持ち込んだ方が良いでしょう。

洗車キズなどの細かいキズはほとんど査定に影響しませんが、
コンパウンド(研磨剤)入りのワックスなどで磨くと消える
場合もあるので気になる方は試してみても良いのではないでしょうか。

■記録簿や保証書の保管

定期点検整備記録簿

定期点検記録簿はその中古車の過去の整備状況を把握するものです。
きちんと記入された記録簿は、管理状態が把握できるため
高額査定につながります。

また点検整備した項目以外に、ユーザー名やナンバー、
車体番号、点検整備した日時と検査責任者名、
検査時の総走行距離数が記載されます。

これで走行距離数とオーナーの移り変わりがチェックできます。
多くの国産車では保証書と一緒になっています。


取扱説明書

車内装備で見落としがちな「取扱説明書」。
自分は使い方を覚えてからといって捨ててしまっては
査定時の高額買取のチャンスをみすみす逃しているようなものです。

車内装備はちゃんと作動し次のオーナーがきちんと使えてこそ
価値があります。

純正品・社外品を問わず取扱説明書は車に積んでおきましょう。


愛車を賢く手放す

「中古車を売る」といっても売却先はいろいろあります。
せっかくの愛車、手放すなら1円でも高く売りたいもの。
特徴を抑えて賢く売りましょう。


■下取り

下取りとは、ディーラーで新車もしくは中古車を購入する際に
今まで乗っているクルマをそのディーラーに売ること。

乗り換えの交渉や面倒な書類の手続きが1ヵ所でできる、
新しい車がくるまでの間、下取り車を乗っていられる、
古い車や不人気車でも値段をつけてくれる、というメリットがある一方、
新しく購入する車の値引きと一緒になっているケースが多いため
下取りに出す車の査定額がわかりにくくなっている場合があります。

交渉の際にははっきりと下取りと値引きを分けて交渉すると良いでしょう。


■買取り

メーカー・車種を問わず、中古車の状態を判断して
相場に適した価格を提示してくれるのが買取り。

中古車1台1台の状態が違うため定価はなく、
その中古車の市場での人気度や、エアロパーツ、
ホイールなど社外パーツとのチューニング度合い等によって買取り価格が決まります。


■個人売買

知り合い同士での売買、雑誌を通じた売買、
インターネットを通じた売買などを総称して個人売買といいます。

個人売買は、購入者は販売店で購入するより安い値段で購入でき、
売却者は買取り店などに持ち込むより高く売却できる
というメリットがあります。

インターネットオークションの普及などで利用する人は増えていますが、
車は引き渡したがお金が振り込まれない、
売却後の移転登録手続きが行われていないので
自動車税の請求がある、故障個所を知らされないで買わされた、
などのトラブルも数多く報告されています。


■下取りと買取りどちらが得か

車種や車の状態、地域、その時点での市場の動向等によって
変わってくるので一概にどちらが得かというのは決められません。
下取りと買取りの両方で査定を行い、検討してみるのが良いでしょう。


こんな中古車でも大丈夫?



ローンが残っている

ローンが残っていても売却は可能ですが、
所有者名義がディーラーや信販会社になっているので
勝手に売買はできません。
まずは販売店に相談しましょう。


■車検証の所有者名義を確認

車をローンで購入した場合は、所有者名義が販売店または
信販会社となっていることがあるので、
まずは車検証の所有者名義を確認しましょう。

これは「所有権保留」によるものなので、
ローン完済後に「所有権解除」の手続きをし、
車の名義を自分に戻す必要があります。

売却の場合も販売店または信販会社名義のままでは売却できません。
所有権解除の手続き

手続きには、ローン完済が必須条件。

ローンが残っている場合は清算、またはローンの組み替えが必要です。
買取り業者でこの手続きを代行してくれるサービスもあります。


必要書類

* 印鑑登録証明書(発行3ヶ月以内)
* 車検証
* 実印
* 委任状(販売店より受け取る)
* 自動車納税証明書

※購入した販売店で所有権解除の手続きを依頼する場合は、
上記書類を持参すると代行してもらえます。
上記書類以外に代行料等が必要になる場合もあります。

■査定額で充当

買替えの方法としては、現在使用している車の査定額を充当します。
査定額がローン返済額に満たない場合は、
ローンの残金と新しく購入する車の代金を合わせてローンを組み直すことができます。

査定額がローン残債を上回る場合

差額があなたに支払われます。査定額の中から
ローンを完済させることで所有権解除の手続きが可能になります。
所有権解除の面倒な手続きなど、
販売店が代行してくれる場合がありますので活用してみましょう。


査定額がローン残債を下回る場合

査定額はローンの支払いに充当し、
足りない残額のローンを組みかえることでローンを完済、
所有権解除が可能になります。

販売店によっては、所有権解除の手続き代行やローンの
組み替え提案をしてくれますので、一度、相談してみましょう。



査定時に必要な書類


■査定時に必要なもの

* 車検証
* 自賠責保険証書


■買取り

メーカー・車種を問わず、車の状態を判断して相場に適した
価格を提示してくれるのが買取り。その車の市場での人気、
エアロパーツやホイールなどチューニング度合いによっては、
買取り専門店に売却する方が得になることがります。


■売却時に必要なもの

車検証、自賠責保険証書、納税証明書、印鑑証明2~3通、
その他書類に押印するための実印
これらを持参する必要があります。

* 車検証
* 自賠責保険証書
* 自動車税の納税証明書
* 実印
* 印鑑証明
* 譲渡証明書
* 委任状

例外

上記は通常の場合ですが、車検証の住所が引越しなどのため
現住所と違う場合や結婚して姓が変わった場合、
所有者が本人でない場合、所有者が死亡している場合、
所有者がディーラーやクレジット会社の場合等は
下記のものが必要になります。詳しくは売却を決めたお店に聞くと詳しく教えてくれます。

※住民票または戸籍の附表、戸籍抄本または謄本、遺産分割協議書、所有権解除書類


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